ロコモティブシンドローム

ここ数年耳にする「ロコモティブシンドローム」という言葉。
単に「ロコモ」と略されたりもしますが、日本語で言うと「運動器症候群」となり
『 「運動器の障害」により「要介護になる」リスクの高い状態になること』と
日本整形外科学会により、2007年(平成19年)に、新たに提唱されました。
このような定義の「ロコモティブシンドローム」に対してカイロプラクティックがお役に
立てる部分は大いにあります。
そして、10月に開催される日本カイロプラクティック徒手医学会の学術大会のテーマが
「ロコモティブ・シンドロームにおけるカイロプラクティックの役割」
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内容も盛りだくさんで、なかなか興味深いものばかりとなっております。
そんな学術大会まであと2週間ほど。
準備もいよいよ大詰めです。
これだけの内容をこの料金で聞ける。
学会ならではのお得感ですね。
申し込みはコチラです。

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