30年ぶりで

全国的には夏の甲子園ほど盛り上がらない平成最後の選抜甲子園でしたが、北川カイロプラクティックのあるここ愛知県では、地元東邦高校の30年ぶりの
優勝で盛り上がっております。

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(THE SANKEI NEWSより)

しかも「平成」最初と最後の大会を優勝で締めくくるというなかなかの巡り合わせ。
そしてさらに凄いことに、当時の部員2人の息子が現在同じ野球部で同級生で、当時のエース山田善久夫の息子が控え捕手でベンチ入りできずにアルプスで応援、当時の控え捕手でベンチ入りできずにアルプスで応援していた石川尋貴の息子がエースとしてマウンドに立つという巡り合わせ。

本当にマンガとかドラマのようです。
そして夏は、「令和」最初の甲子園ということで、何かとまた話題になりそうですね。

この春は見に行けませんでしたが、夏こそはタイミングを合わせて是非とも見に行きたいですね。

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